楽しんでいた[Ⅰ列王記 4:20-34]
ユダとイスラエルの人々は
海辺の砂のように多くなり、
食べたり飲んだりして、
楽しんでいた。
Ⅰ列王記 4:20
ソロモンが全イスラエルの
王となってから、イスラエルは
平安の時代が訪れます。
アブラハムに主が約束されたように
イスラエル民族は海辺の
砂のように多くなり、
食べたり、飲んだりして楽しむのです。
ソロモンにも主は非常に
豊かな知恵と英知、
海辺の砂浜のような
広い心が与えられます。
イスラエルの歴史の中で、
一番、良い時代でしょう。
主のことばに従う歩みの
祝福をみます。
主は私たちにも祝福を与えようと
待っておられるのです。
ともに主の祝福にあずかる
歩みを続けていきましょう。
主よ、あなたに信頼します。あなたを愛します。
父なる神様、私たちに祝福を与えてくださり、感謝します。
*聖書箇所は「日々のみことば」
(日々のみことば出版委員会)にもとづいています。


